教育実践研究オフィスFとは|授業評価、各種研修・業務支援を通じて校是の実現、学校改革の実現をサポートいたします。

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当オフィスについて

教育実践研究オフィスFは、
授業評価、各種研修・業務支援を通じて校是の実現、学校改革の実現をサポートいたします。

名称 教育実践研究オフィスF
代表 鍋島史一(なべしま・ふみかず)
所在地 〒196-0021 東京都昭島市武蔵野二丁目17-2
代表略歴 東京学芸大学を卒業後、首都圏の私立中高一貫校の教員を経て、学校法人高宮学園代々木ゼミナールに転職。浪人生、現役生、帰国生の授業(英語)を担当しつつ、模擬試験の出題、テキストの執筆・編集、学習参考書の上梓、講座企画、講師評価等の業務に従事。平成14年、「教育総合研究所」設立に伴い教員研修部門の責任者を拝命。以降、全国各地に出向いての講演活動や教育手法の研究を行いつつ、授業改善・学校改革を支援する様々なツールの開発に当たる。高等学校のみならず大学、専門学校、企業内教育なども対象とした、「教科学習指導法」「進路意識形成」「学校広報」「教員組織の協働・連携」などを主な研究領域とする。平成26年4月、独立して教育実践研究オフィスFを設立して今日に至る。(代ゼミ教育総合研究所シニアフェロー)